病気が治癒するレクチンフリー食事療法

慢性疲労、精神疾患、自己免疫疾患、発達障害、ガン、腫瘍、副鼻腔炎、花粉症など様々な病気、難病、肥満が治癒するレクチンフリー食事療法を紹介。

人間の足って何の為にあるのだろう?
歩くために決まってるだろう!
それだけしか足の役割ってないのでしょうか?

人間の足の裏は反射区といって、体の悪いところは全て足の裏に表れています。
足を見れば、その人がどんな健康状態かだいたい分かります。
人間の足の裏って凄いんです。
ですから、私もリフレクソロジーをセラピーに採り入れていますが、足の裏をマッサージをすると非常にデトックス効果があります。
青竹踏みは、とても効果的なのです。
歩けばすぐに毒素をデトックスできるように人間は作られているからです。
人間の身体って本当に素晴らしく、機能的にできています。

現代人は裸足で歩くことも少なく、家の中もフローリングですべすべしていて、足裏に刺激が入りません。
でも、それでは健康には良くありませんよ。
家じゅう足つぼマットを敷き詰めろとはいいませんから、青竹踏みを1日1分しましょう。
青竹踏みは100均などでも売っていますので、簡単に入手できます。
更に良いのは、青竹1分ランニングです。
青竹踏みの上でランニングのように足踏みを1分間するのです。
ちょっと痛いけど、とっても気分爽快になります。
痛すぎて、ムリ!と感じる方もいらっしゃるかもしれまんせんが、足裏は痛くても体に悪影響が出ることはありません。毒素が蓄積された結果、
ただ痛いだけ(それが問題?)ですから、大丈夫です。
わざわざ足つぼマッサージに行かなくても自分でセルフケアできてしまうのが、足裏です。

本格的に、レクチンフリーで病気を治したい方は、当院まで!

食事療法、レクチンフリーの専門家 - あたま&からだ治癒院 Jasmine

 

レクチンフリ―レシピです。
トマトース作ってみました。
バジルのパスタ大好きです。

【材料】
トマト 数個
玉ねぎ 1個
バジル 適量
塩昆布 少々
オリーブオイル 少々
米粉パスタ 適量

【作り方】
①トマトは種と皮をむき、みじん切りにした玉ねぎと一緒に圧力調理する。
②茹でたパスタに、トマトソース、バジル、塩昆布、オリーブオイルを混ぜる。

トマトソースを作るのは面倒くさいですが、トマトケチャップで代用してもいいと思います。
生のトマトはNGですが、種と皮を取った圧力加熱したトマトを使いましょう。

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レクチンフリ―にら餅

 

 

レクチンフリ―レシピです。
モチモチ食感のにら餅です。

【材料】
にら 2束
玉ねぎ 1個
長芋 1/2本
芋豚ひき肉 100g
タピオカでんぷん 適量
ごま油
だしの素・チキンスープの素 少々

【作り方】
①にらと玉ねぎは粗みじん切りにし、ひき肉と一緒に軽く炒める。
②長芋を粗みじんに切り、①、だし類、ごま油を入れ、タピオカでんぷんは固さを見ながら適量入れる。
③形を整えてフライパンで両面焼く。

少し醤油をたらすと美味しかったです。
餅のような食感ですが、お野菜でモチモチになりました。
病気にならない魔法のレシピは、レクチンフリーで。

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昔のお坊さんはレクチンフリー その2

昔のお坊さんはレクチンフリー その1では、昔のお坊さんの食事がレクチンフリーだったのではないかという事を書きました。
昔のお坊さんと限定しましたが、今のお坊さんがダメという訳では決してありません。
ステーキとかケーキなどを普通に食べている生臭坊主?の方もいらっしゃるかもしれませんが、ちゃんとしたお坊さんのブログを拝見しましたが、昔ながらの食事をしているようでした。
レクチンフリーではないのは、豆腐をそのまま食べている事位でしょうか。
その他は、ほぼレクチンフリーですね!素晴らしい!
さて、ちゃんとしたお坊さんのブログに興味深い事が書かれていて、様々な職業の中でなんと!お坊さんが病気の罹患率が一番低いそうです。
体の専門家と世間一般で言われている医者や薬剤師では勿論なくて、お坊さんが堂々の1位ですよ!
お坊さんの食事恐るべし!
勿論お坊さんは、食事以外にも、規則正しい生活をして、お酒なども飲まないだろうし、お寺の掃除とか色々すると運動量も多いだろうし、健康のための理想的な生活をしている訳です。
お坊さんが病気で病の床についていては、お寺のお仕事もできないでしょうし、病気がちのお坊さんというのもどうか?と思いますよね。
健康であってこそ、お坊さんという職業にふさわしいと思います。

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レクチンフリ―霧島鶏のチキンカツ

レクチンフリ―レシピです。
霧島鶏のチキンカツです。

【材料】
霧島鶏むね肉 適量
米粉 少々
卵黄 1個
だしの素 少々
水 少々
米パン粉 適量
米油 適量

【作り方】
①鶏肉をを適当な大きさに切りたたき、米粉をつける。
米粉、水、卵黄、だしを溶いたものにつける。
③米パン粉をつけてあげる。
④お好みでソースなどをつける。

霧島鶏が柔らかくてくせのない味ですね。
レクチンフリーを続けるコツは、楽しく続けることですね。
病気を吹き飛ばそう!

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コロナの後遺症は細胞の不活性化が原因

コロナウィルスに罹患した方の中で、コロナウィルスによる身体へのダメージが顕著な方がいて、そういった方が後遺症と言われる症状に悩まされています。
コロナの後遺症として、2種類あると思います。一つは、咳や微熱などの症状で、これは、コロナウィルスの毒素がまだ死なずに生きていて、じわじわと身体を蝕んでいる状態です。薬剤などで一時的に良くなったように見えていても、コロナウィルスが再び活性化して、症状が出ている場合です。これは、後遺症というよりも、まだコロナウィルスが体内で死んでいない状態ですので、治っていないということです。
もう一つは、倦怠感や不眠、身体のこわばりなどがある場合です。これはコロナウィルスが身体にダメージを与えていった後遺症と言われるものです。
こういった症状の患者さんを診させて頂く事がありますが、細胞が極端に縮こまり、不活性化していて、本来の細胞の働きができていない状態にあります。
簡単に言えば、細胞がカチカチに固くなって、動いていない状態です。こういった細胞の状態になると、倦怠感やこわばりがでてきます。脳にダメージがあると不眠なども起きてきます。
私は、細胞を活性化させるセラピーを施術していますので、こいった症状は比較的簡単に対処することができます。
セラピーで再び細胞を活性化させてあげれば、動かない細胞を動かせるために使っていた労力がなくなるので、倦怠感や疲労感、そして再び活動できるようになった細胞によりこわばりは解消されます。
以前施術させて頂いたヨガの先生は、1回のセラピーで、上がらなかった腕がすんなりと上がるようになりました。

当院のセラピーは、身体の細胞の機能を最大限に活性化させますので、人間本来が持つ、生き生きとした健康な身体に戻ることができます。
コロナの後遺症で苦しんでいる方は、ご相談ください。

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レクチンフリー ターサイとさつまいも春雨のスープ

レクチンフリ―レシピです。
ターサイをスープにしました。

【材料】
ターサイ 1株
オクラ 適量
さつまいも 適量
舞茸 適量
さつまいも春雨 少々
水 適量
酒 少々
コンソメ・だしの素 適量
ガーリックパウダー・コショウ 少々

【作り方】
①サツマイモ春雨は茹でて戻しておく。
②ターサイ、オクラ、さつま芋は細かく切る。
③水を入れた鍋に、野菜、キノコ、春雨、酒を入れ煮る。
コンソメ・だしの素などで味をつけて、ガーリックパウダー、コショウを入れる。

お好みで、レモンなどで酸味をつけてもいいと思います。
ターサイの茎は少し固いので、細かく切ると良いと思います。
旬の食材をたくさん食べて、いつも健康に!

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